努力できる人
注目したいのは練習時間と成果はあまり比例しないということは数字で出ていました。例えば10日間毎日2時間ずつ楽器の練習したとしても、全員が全員同じような音が出せるわけでないですし、習熟度はまちまちだということです。 #G-Labo #MG #TOC #会計 #経営
注目したいのは練習時間と成果はあまり比例しないということは数字で出ていました。例えば10日間毎日2時間ずつ楽器の練習したとしても、全員が全員同じような音が出せるわけでないですし、習熟度はまちまちだということです。 #G-Labo #MG #TOC #会計 #経営
努力の基準を世間とか他人とかにせず、自分と比べることです。1日前、1週間前、1ヶ月前の自分と比べて、どうなったかを見ることが努力の成果であり、努力が報われると感じられる基準です。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
コロナ禍の初期段階に取得した資格がストレングスファインダーでした。もともとはEGの講師をしていましたが、紆余曲折あって今はストレングスファインダーを社員同士の相互理解や組織運営に使っているような感じです。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
今の自社の組織になった経緯というものがありますから、ある程度の長い年月をかけて組織化してきたもの。そこにはいいか悪いかは別として、れっきとした文化が存在します。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
本業と相乗効果がありそうな事業もあれば、本業とはまったく無関係で経験もないから手探りで進めているような事業もあったりします。打席に立たない限りホームランは打てないのと同じように、新規事業を立ち上げない限りは成功はありません。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
考える時間や環境をちゃんと確保しているかどうか。時間を無駄にするまい、と思えば思うほど頭に余裕がなくなり、ゆっくりとアイデアを考えるということ自体を行えなくなっているのかもしれません。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
物事をさらっとこなせる人はより早く、多くの人は既視感満載に。業務や研修で得られるスキルは複利のような形で積みあがっていきますから、社員達の能力差は今後数年間で取り返しのつかないくらい開いていくものです。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
納得はしないけれども、社長が言うから仕方ない。そんな習慣で仕事をしている社員がまぁまぁ多い中、納得いかなかったり、別なことをやりたい社員が燻ってしまい、数年後にはあらあらということになってしまったりします。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
毎日、自分たちの手で製造される製品ですから、とても身近なモノであることには違いはありません。そんな環境ですら、自分たちの手で作った製品が1つ当たりいくら儲かるかを知っている社員は一部に限られていました。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC
社長はレベル50くらいになってそろそろラスボスと戦える準備が整ったような状態だけれども、幹部は最初の中ボスを倒して実績を積み始めたレベル20なのに、いきなりラスボス戦に連れていかれるようなものですね。物事に一足飛びという裏技はあまり存在しないものです。 #ジーラボ #G-Labo #MG #TOC